どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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喧嘩っぽいことした!
タイトル通りです、どうも。
といっても、一応の解決済み事後記事となります。
彼女との喧嘩なんですが、
喧嘩と言いましても、彼女さんの静かなる怒りみたいなで、
喧嘩っていう喧嘩じゃないです。


じゃ、なんで彼女さん怒ってるのかと言いますと、
僕が女の子2人と鹿児島まで行ったから。
とてもとても悲しかったようで、
悲しんでくれるのはそれだけ想ってくれてるのかなと嬉しい半面、
非常に申し訳なくてしょうがない。

いろいろ言い訳したいことはあったんだけど、
見苦しいし、言い訳したら責任転嫁で俺は悪くないって言ってるわけでやめた。
でもねー、俺のせいじゃない!って言いたい!
いや、自分の責任なんでそんなこと言えないんですけど、何かのせいにしたい。


と言うわけで,この場を借りて言い訳文。
ここに書きなぐる事で誰にも言わない防波堤を作る!
で、なんで女の子2人と3人で鹿児島まで行ったのかと言いますと、
2人ともスタバの元同僚なんですけど、(A,Bとする)
Aは最近1月くらいに彼氏さんと別れたらしい。
でも、忘れられないらしい。
職場恋愛でどうしようどうしようって状況らしい。
んで、Bは今年度で看護系の実習終了して卒業就職って流れだったらしいんだけど、
実習で鬱になったらしい。
病院行って抑鬱剤もらって自宅にしばらくひきこもってて、
最近元気なったけど、卒業できなくて留年したらしい。
んで、頼ってこられたら、やっぱり嬉しいわけで、
なんか応えたくなって。
もし断ったらこれから頼ってこなくなりそうで、それも嫌で。
昔、僕が彼女に振られたときも、だいぶ良くしてもらったのもあって、
3人で行ってきたわけです。
かなり急な話だったんで、他に人もいなくて3人。


っていう言い訳。
まー、それでも彼女は良く思わない事もわかりきってることで、
それでも行ったわけだから、僕が悪いわけです。
申し訳ないなー。
聞けば彼女の方は男の子からの誘いは断り続けてたそうで、
私が馬鹿みたいやんってまで言わせてしまいました。
もっとしっかりせないかんねー。



でもさ、話戻るんやけどさ、
本当にきつい時って周りに自分から助けを求めるなんてできんやん??
周りが助けてくれるかって言えば、全然そんなことなくて、
結局自分でどうにかするしかないやん。
まー前の彼女に振られた時の話なんやけど。
AさんBさんがどんくらいきつい状態なのかはそりゃ知らんけど、
どうにかなるんならどうにかしたいやん。
少しでもよくなるならさ。

っていいう大義名分。
結局、それで彼女ないがしろにしてるわけで、自業自得です。
彼女も連れてけばいいのかなぁ。
そういう問題じゃないよねー。
やっぱ、彼女が最優先なわけで、
彼女を悲しませるってわかってるならしちゃいけないね。
彼女が悲しまなくて、どうにかできる方法をもっと探すってのが正解かなー。
今後に活かそう。
いつか昨日の彼女との話し合いがあって良かったって言えるようにする。
頑張る。
就活も頑張る。
就活したくねー。
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