どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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窓の向こうにエドガーが
今年度末にうちの研究室で大工事が行われるんですが、
その関係で年末年始あたりから装置の立ち下げ作業に追われています。
ガス管とか水道管とかを止めてはずして撤去して…
こんなこと学生にさせるなー!!とは言えず、
おっかなびっくりな作業です。
一応、ミスったら死ぬような部分は業者さんがしてくれるので、
学生がするのはミスったら後で大掃除なレベルの部分。
それでも、桁違いな額の装置を動かすわけで怖い怖い。


そんで、装置の取り外しが終わったので、
今週くらいから工事が始まったわけですが、
すげーうるさい。
まぁ、工事が終わるまでは学校でやることないんで、
ずーっと遊んでればいいひまさ加減です。
やることと言えば、後輩の論文の添削程度。
この間に英語の論文1つ読まなくちゃいけないんですけど、
それは未来の僕がやってくれるでしょう。


でさー、工事がうるさくて、
まるで窓の向こうにエドガーいるようだ。
それもSFC時代のドリル装備で。
分かる人はわかるはずだ!?
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