どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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実際にあった話
昨日彼女宅にいたときの話。
突然家のチャイムがなって誰だろうって思ってたら、
彼女のお母さん。

僕の存在は知らされていないので、どうするどうする状態。
で、結局上着と荷物もってベランダに隠れる作戦。
僕はベランダにいたから知らないけど、たぶん部屋にあがって少し話してたみたい。
その間、ベランダでPSP。
この時期、ベランダ寒いのね。
んで、この後出かけるからって言って10分くらいしたら出ていいよってことになった。
僕としては携帯を部屋に置きっぱなしだったのが心配だったけど、
なんもなくてよかった。
いや、隠さなければいいって話なんだけど、
自分から言うのと見つかるのは違いますよね。


って、こんな漫画とかドラマであるような展開でした。
ドラマだとぎりぎりでばれそうなんですけどね。
終わってみれば良いネタ話!
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