どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
俺的夏休みの宿題の片付け方
ついに短かった夏休みも終わり、後期の開始ですね。


夏休みの最終日というと、よく宿題に追われるみたいに言われますが、こう見えて優等生だった僕。そういった経験は一切ありません。だって、考えてみてください。始業式初日から提出しなければならない宿題なんてどれほどありますか?せいぜい、副教科のレポート程度です。だったら、ネットで近いのコピペして終了です。何をあせって宿題するんですか。


世の中分からないもので、『夏休みの宿題は夏休みにしなければならない』という間違った情報が流れてるみたいで、大変憤りを感じます。夏休み明けて提出日前日にそれぞれ終わらせればいいんです。1日に全教科提出なんてまずありません。勘違いしてはいけません。夏休みは『休み』です。勉強なんてほっときゃいいんです。夏休みの宿題は夏休み明けに各個撃破です。


さて、実際に夏休みが明けてから宿題を始めたとしましょう。そこであなたはこう考えるはずです。『なぜ、《夏休み》の宿題を夏休みが明けてからやらなければならないのか』人間は優秀な生き物で、その時々で臨機応変に思考を変化させることができます。この疑問にぶち当たったときどうすればいいのか。答えは簡単です。踏み倒しましょう。別に夏休みの宿題をしたら何かしらメリットがあるわけではありません。せいぜい一時的に学力があがるくらいです。夏休みの宿題は夏休み明けのテスト範囲であって、中間、期末の範囲ではありません。今更やった所で点数とれるわけないのです。結果時間を浪費しさらに成績が落ちることでしょう。


したがって、我がブログ的には『夏休みの宿題は踏み倒す』事を推奨します。なお、当ブログは責任を一切負いません。その後の結果を知りたい方は僕を見れば分かることと存じます。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。