どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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深夜の車内は神秘的
深夜の車の中で女の子と2人になって話し込むと、
僕の好感度は跳ね上がります。
まじで。
いやー、どうもこのシチュエーション大好きみたい。
その話してる瞬間すっごい気になるもんね。
普段そーでもなくてもさ。


ってわけで、先ほどその状況から帰宅したところです。
話の内容は恋愛相談を受けてるんですけどね。
前々からちょくちょく受けてて、
23時くらいに大きな出来事があったらしく会って話したいと呼び出されました。
僕に相談して、何か解決するのかは疑問ですが、
多分話を聞いて欲しいんじゃないかなぁと思います。
僕はこういうことは自分の思うようにするのが一番と思ってるので、
そうなるように誘導したいんですけど、なかなか難しい。
小さな親切大きなお世話になったら嫌ですもんね。
ってゆーか、僕も恋愛相談したいし。
相手がいないって話からですが。
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