どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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実際は主人公ではない
昨日は久しぶりにお昼のシフトに入りました。
9時inの17時半out。
普段、もうオープンとクローズしか入ってなくてさ、
ピークとは無縁なスタバライフだったんですけども、
久々にピークを体験してきた。
そして、この日はいつになく調子が良くって、ドピーク時のバーは楽しかったなー。
普段に比べて、周りが見えるっていうか、
流れがわかるっていうか、とにかく調子が良かった!!

ちょっとスロータイムになって一息入れると緊張の糸が緩んで好調が途切れてしまうっていう、
漫画でありそうな設定を自分にあてはめて働いたら、
好調が途切れてしまうのが怖くて、
内心「好調を維持しなきゃ、維持しなきゃ」ってなってきて、
最終的に途切れはしなかったけど、変な設定入れたら面白かった。
でさ、その設定の中では自分は漫画の主人公よろしく覚醒状態にあるわけよ。
効果音にピキーンって入る感じ。
ニュータイプと言いますか、最高にハイな感じといいますか。

思い返してみれば何を考えてるんだって話ですが、
こんな妄想も楽しいものです。
ひとりでにやにや。
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