どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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例えば目の前に爆弾が。
例えば、目の前に爆弾があるとします。
そして、爆弾のスイッチも目の前にあります。
いつか、近い将来にこのスイッチは自分で押さなくてはいけないし、
自分が押さなくても爆発することもあります。
スイッチは今押してもいいし、ぎりぎりまで放っておくこともできます。
悪気はないですが、知人から押すように言われるかもしれません。
その時は、たぶん押さなくてはいけないでしょう。
爆弾が爆発したら、その時の元気さによるでしょうが、
耐えられないと思われます。
不発弾の可能性も0ではないですが、限りなく0に近いです。
自分で爆弾の解体をすることはできません。
解体できる人は、爆弾を作った本人ですが多分解体する気はないでしょう。
他に解体できる人はいるかもしれませんが、
今のところわかりません。


さぁ、どうしよう。
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