どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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お客さんは知り合いだった
2人ほど知り合いが来た。


1人は中学で3年間同じクラスやった女の子。
中学卒業して以来何年ぶりかに会った。
こいつ、絶対見た事ある思いながらじーってみよったけんね。
僕はその時間バーにおったんやけど、
その子もレジにおるときからこっちみよって、目が合いよって、
バーに回ってきてもしょっちゅう目が合いよって、
とりあえずドリンク作ってしまおうしよったら、
あっちから
「すみません、お名前お伺いしてよろしいですか?」と。
おおおおおとか思って、
「やっぱりそうですよね!!」
みたいななって。
当時は学年でも結構可愛いほうの子だったような覚えがあるんです。
この日見た感じだいぶ落ち着いたっぽい印象。
うん、普通に可愛かったけど。
後色々喋りよって、
どーも、この子の弟が知り合いの妹と付き合いよるらしい。
世間って狭い。


もう1人は昔働いてて辞めた子。
久しぶりー元気しとったー??みたいなそんなノリ。
で、また遊びに来てねーばいばーいみたいなそんなノリ。
去り際に元気だしーね、って言われた。
あーあーあー笑
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