どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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世界樹のその後
久々に世界樹の迷宮2諸王の聖杯の話。
日記に更新はしてませんでしたが、ちびちび進んでいます。


以下、ネタバレ含みます。
やな人はスルーで。



で、今やっと25Fに到達。
もう、23FのFOEだらけのフロアとか、
24Fから道なりに進むと、
24F→23F→22F→23F→24F(ココに中継地点)→23F→22F→23F→24F→25Fとか、
めんどいーーーー。
しかも、レベルカンスト目前のくせに倒せない敵がいっぱいおるの。
さすがはマゾゲー。
金貯めて、装備整えて、戦略練って、メンバー変えていかなければならない。
そして25Fに来て、ソードマンとメディックがレベルカンストしたんで、
引退で強化させてみた。
またレベル30から上げなおしとかだりー。
まぁステータス、スキルポイントともに強化されてるんですけども。
くそぅ、先はまだまだ長いぜ。


で、前作は20F越えたあたりから、自分的にすごく燃える展開だったんですね。
→前作25F到達時の記事←
ですが、今回はあんまりこれといって前ほど好みではないかなー。
ストーリーの燃えないわけです。
ま、このゲームストーリーはあってないようなものでもありますが。
それより、この世界樹2は酒場のマスターがいい味出してる。
マジ、ナイスガイ。
これは惚れるわ。
普段は、適当なゆるい感じでがはははーな人なんですよ。
でも、実は・・・
昔、マスターがある肩入れしてた冒険者と賭けをしたんです。
その冒険者は城の入り口を発見したって言うんです。
で、マスターはそんなはずはないって方に賭けたわけです。
しかし、調べに行ったきりその冒険者は帰ってこなかったわけですが、
主人公はマスターから依頼を出されるわけですね。
「多分死んでるだろうから、遺骨を捜して賭けのコインを置いてきて欲しい」と。
で、ダミー遺骨がたくさんあるんですが、そのうち城の内部の遺骨が1つあるんですよ。
もちろん、その遺骨が正解で、ちゃんと正解に置いてきたら、
マスターから事の真相が聞けるんですね。
「もし、俺が賭けに勝ってたら一緒に酒場の経営して暮らすんだった」と。
実はその冒険者は女だったらしく、プロポーズを賭けてたらしいんです。
なんて泣ける話なんだぁぁっぁぁぁぁぁっぁ!!!!

それと、マスターの話がもう1つ。
普段ぶっきらぼうで、人に物を頼むことを好まない人がいて、
その人がとても困ってるわけです。
その話を小耳に挟んだマスターが、
こっそり主人公に依頼を出して解決させたりするわけですよ。
あー、このマスターかっこいいわ。


さて、育てなおしてラスボス倒すかな。
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