どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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テスト中天才なんじゃないか、と思ってしまう僕はどうしようもないんだ
そういえば、今日からテスト期間に入るらしいですよ。
みんなビックリ。
僕もビックリ。
こんな事があっていいのでしょうか、
いいえ、あってはいけないことです。
いわんやいわんや。


で、テスト受けるわけです。
僕みたいな、ろくに勉強してない生徒にとって見れば、
テストは新たな発見で一杯です。


「あ、これってこういう事なんだ」


みたいな。
自分が新発見をしたようなそんな気分。
勉強サボってただけなのにね。



そんな悲しい事実はさておき、
無常にもテストは進んでいくわけです。
で、今日のテストは1つ教科書持込okでした。
そんな科目は勉強するはずがありません。
ぶっつけ本番です。
テスト問題はというと、僕の願いが届いたのか先生の老婆心なのか、
明らかに後者でしょうが、どうしようもなく簡単な問題。
これは余裕です。
こんなテストを出すから調子に乗る奴が出てくるんです。
少なくともここに1人。
しかししかし、テストがよくても安心できないのが大学です。
この科目、テストを50点、レポートを50点の100点満点としてます。
僕はテストは8割がたかけましたが、レポートがやばい。
レポートのうち、1つはまともに出しました。
1つは提出期限1ヵ月半オーバーで提出。
1つは提出期限超えたため受付拒否。

・・・さぁ、この科目は受かるのか、落ちるのか。



ちなみに、テストは今日3つ終わって後6つ。
来週頭まであるらしい。
みんな頑張れー!
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