どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
明日、春が来たら
最近、capsuleの曲を聞きだしました。
僕が、新しく別の人の曲を聞くのは結構珍しい事なわけですが、
capsuleって名前知ったのもつい最近でよくわかってないです。


ジャンルはテクノポップらしく、自分の中では珍しい部類。
「新しいジャンル開拓したかもしれん!」
みたいな気分です。
みたいな気分だったんですけど、
pizzicato fiveのボーカルにリミックス提供してたりとかして、
なんだ、結局近いジャンルかー、な気分。
あ、pizzicato fiveは以前記事に書いたやつね。


で、早速capsule借りに行こうと、TSUTAYA行ったわけです。
が、CDがシングルもアルバムも置いてない。
どーも、GARNETCROWよりマイナーらしい??
唯一1枚、リミックスのCD見つけたんですが、
最初からリミックスは敷居が高いなぁと思い断念。
で、せっかく店に来たのに手ぶらで出るのも何なんで、
松たか子のアルバムを借りて帰りました。
なぜに、松たか子。
うん、明日、春が来たらがなんか聞きたくなって。
松たか子は美人さんだと思います。


で、CD売り場行ったらcapsuleの新曲が出てた。
よく知らないのに新曲買うのは冒険かと思ってパス。



@ココから先は、読書感想文のvol.3に当たります。@

で、ついでに前に買った小説読み終わったから次読む本も買う事に。
前回の本ですが、主人公が水中カメラマンなんですよ。
無性に泳ぎたくなった!
海にもぐりたくなった!
スキューバやりたいわぁ。
トライミックスとか出てきて、なんか本格的な感じを受けた。
酸素とヘリウムと窒素の混合エアの事ね。

にしてもこのお店、海外作家の品揃えが悪すぎる。
棚2つ分ってさぁ。
もっと選びたいのになー。

ところで、本のタイトルの話ですが、
原題と邦題って結構かけ離れてません?
前回買った本が邦題《南海のトレジャーハント》なんですけど、
原題は《double cross》なんですよ。
多分、緯度と経度が交わる点の事を指してると思うんですけど、
だったら邦題もダブルクロスでいいじゃん。



ここで、問題です。
今回僕は、邦題で《未来からの恋人》って本を買いました。
ロマンスの女王と呼ばれるリンダ・ハワード筆です。
さて、この本の原題はなんでしょうか。





ヒント:この本のジャンルはサスペンスです。








さぁ、分かりましたか??
絶対知らない限りわからないと思います。
正解は《killing time》


どこをどうやったら、これが未来からの恋人になるんでしょうか。
直訳、殺している時間なんですけど。


では、明日のスタバはオープンなんでこの辺で。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。