どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
読書感想文
先日の記事で、
ガリレオ最終回のラストを見れんかった書いたじゃないですか。
なんか、友達が録画してたらしくてそれをもらったんですよ!!
わーいわーい。
で、早速パソコンで見てみたんですが、
どういうわけか、音声しか聞こえない!!
映像が流れない!!
そんなわけで、音だけの最終回を楽しみました。


「これはフィボナッチ数列に見せかけたリュカ数列だ!」


で、ガリレオつながりで、元の小説を読みました。
文庫本になってたので。
あれって原作は10年以上前に書かれてるんですね。
全然知らんかった。
しかも、主人公のモデルは佐野四郎だとか。
ドラマと全然違うやん!!
もう、ドラマ見た後だから全部頭の中で福山雅治が動き回ります。
話の内容も結構小説通りにドラマを作ってたみたい。
ただ同じトリックでもちょこちょこストーリーは面白くいじってますね。
特に壊死るの話はドラマがいい。
犯人の香取慎吾とガリレオ先生が最後に話すところとか。


うん、そんなわけで読書感想文終了!
あんまり感想文な感じじゃないね。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
結局、どの小説だったんですか?
2008/01/24(木) 14:09:24 | URL | ありる #-[ 編集]
探偵ガリレオって奴。
その2作目が予知夢。
2008/01/24(木) 21:21:32 | URL | ガラ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。