どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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はたして俺にどうしろと?
どーも、こんばんわ。


さて、ここ3日間集中講義があってます。
単位たらないし、教職で普通いらない単位までとらなきゃならないし、
おちこぼれはおちこぼれなりに大変なんです。
ちなみに、おちこぼれたつもりは一切ありません。


で、まぁどっかの空き教室で講義があるわけですよ。
このくそ熱い中クーラーガンガン効かせて寒いのなんの。



で、その部屋のたまたま座った机の中に期末テストの答案用紙がありました。
もちろん、どこのどいつの答案かはまったくわかりません。



で、ここは興味本位でのぞいて見るじゃぁないですか。
他学科のテストなんで、まったくさっぱりわかりません。
で、この名無しの権兵衛さん、便宜上以後ごんちゃんと呼びます。
このごんちゃん、回答白紙!
すげーよ、俺以上にすげーよ。


で、答案用紙の一番上にこの一言。




「はたして俺にどうしろと?」





いやいや、これは名言でしょう。
ごんちゃんのセンスいい!マジいい!
めっちゃかっけー。こいつは惚れるわ。




で、実は2枚組みだったプリント。
もう1枚は、再試験でしたとさ。
めでたしめでたし。



我らがごんちゃん、頑張るんだぞー!!
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