どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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久々にスタバで働けば
今日はスタバ遅番の日。
で、レジに入ってるとどっかで見たことある人がやってきました。
相手は

「私のこと忘れたでしょ」

とか、言ってきます。
いや、覚えてるんですよ。
覚えてますとも。
前回会ったときに名前間違えたところまで覚えてます。
で、名前の中に「い」が入ってたところまで覚えてます。
間違った方の名前は浮かびます。


で、で、30秒くらい悩んだ結果思い出しました。
セーフ!?これはセーフ!?
んで、この人が誰かといいますと、
以前、スタバの新店ができた際に、僕がヘルプで行った店舗の子です。
友達引き連れ遊びに来てくれたわけです。
今日ちょっとやる気なかったけど、テンションあがりますね。
ちょっと話た感じ、辞めた子も少しいるようですが、
みんな頑張ってるそうです。
久々に一緒に働いてみたいぜー。
女の子3人できて、誰か紹介してくれるのかと思いきや、
そこはスルー。華麗にスルー。
その新店のスタッフの子から一緒に来てた子が

「襟立ててかっこいいね」

と言ってたと言われました。
ありがとねーとは言いましたが、なんという社交辞令。
いーもんいーもん知らんもん。
この日は、我が店舗No.1イケメンがいるんですもん。
その人がドリンク作ってるんですもん。
やー、男の自分が見てもかっこいい。
あれは惚れるわ。



そんなこんなで、今の時間です。
おやすみ。
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