どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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怪奇!?
これはスタバに行く途中の出来事。
僕は車でスタバへ向かいます。
時間は夜の10時半。
スタバまでの道の中に、住宅の間を抜ける部分があります。
真っ暗な中、歩く人影もなく、街灯もなし。
動くのは僕の車のみ。




と、目の前に車のライトに照らされてぼやぁっと何かが見えます。
すれ違いざま、なんだろうとちらっと目を向けると…





そこにあるのは、乳母車。
っぽいもの。
それを誰かが押しているようです。
身長は大人の膝くらい。50cmでしょうか。
大きめなキューピー人形みたいな感じ。
顔は、ライトに照らされているせいか青白く見えます。
そして、目が僕のほうを向いているのです。
きゃー。





すれ違った後、
確認しなきゃいいのについついバックミラー除きます。
そこに写っていたのは・・・





後部座席に座る赤ん坊!!!!!!!!
きゃーーーー。






なんてことはなく、
すれ違った乳母車が道の脇にぽつん。
とても気になりましたが、
怖いのと、バイトに遅刻するので戻ってる余裕はありません。
その日はものすごい安全運転でスタバまで行きました。



帰りはすっかり忘れて別の道から帰宅。
忘れてなかったらどうしたんだろう、僕は。
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