どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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留年ピンチ
なんとかかんとか、3年生に進学できました!
後2科目落としたらアウトというぎりぎりさ。
友達なんて僕より20くらい多く単位もってるしー。



ででで、新しい時間割をみてびっくり。
なんと、去年落とした必修科目と今年の必修科目が
同じ日の同じ時間じゃあーりませんかっ!
僕の大学は3年ですべての必修科目をとらないと留年です。


つまりどういうことでしょうか。


つまり留年するということです。


しかもかぶってしまった講義ってのが、
2時間ぶっ続けでやるプログラミングと、
週に2回2時間ぶっ続けで計4時間やる実験。
これはどうしようもねぇぇっぇぇぇっぇぇ!!




で、やっぱ留年なんてしたくないじゃないですか。
そんなわけで、かぶってしまった講義の教授に相談してみる事に。
すると、かぶった2人の教授の判子と、
学科長の判子がもらえれば無理やり受講できるとの事!
講義をどーするのかは分かりませんが、
説得しだいで留年は免れることができるそうな!!
どうにかなるっぽいぜぇ!いやっほう!



ここはあれか?あれの出番か?
「先生ってコーヒー好きですか?」作戦しかないな!
伊達にスタバで働いてねーぜ。
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