どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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ターヘルアナトミア
ターヘルアナトミア。
ふと頭に浮かんできました。
どういう意味だったっけ?
これは、何者かが僕に向けて発信した暗号かもしれない。
もしかすると、地球の存亡に関わってくる可能性もある。
そのことを考慮して、以下の仮説を検証していただきたい。


仮説1:人の名前
ターヘル・アナトミアさんといえば、その筋の人には知らぬ人などいないほどの有名人である。幼少時から友人の間では、転んでもただではおきないタっちゃんと親しまれていた。そんなタっちゃんが、このたび、大学受験に失敗。ただでは起きぬということで、地球を破壊しようとしているのかも知れない。十分考えられる話だ。


仮説2:ターヘルアナトミア現象
今最も危惧されている自然現象は、エルニーニョ現象でも、ハイドロプレーン現象でも、ドーナツ化現象でもない。ターヘルアナトミア現象である。それは、地球の自転速度が急上昇しているもので、近い将来1日が12時間になってしまうとの事。そして最後には遠心力で地球上のものはすべて宇宙に飛ばされてしまうのである。


仮説3:滅びの呪文
天空の城ラピュタを思い出して欲しい。最後にバルスという滅びの呪文でラピュタは崩れてしまう。ターヘルアナトミアも滅びの呪文の1つである。2人で唱える呪文で、1人が「ターヘル!」もう一人が「アントミア!」と叫ぶ。すると、空気中の二酸化炭素がわずかに増え、地球温暖化、海面上昇などに響くのである。


仮説4:超古代文明
ナトミアという古代都市をご存知だろうか。余りある技術力で、ナスカの地上絵や、ストーンヘンジ、ピラミッドなどを作ったとされる文明である。ムー大陸やアトランティス大陸とも親交があったとされ、その技術力は現代の技術をはるかに超えている。ターヘルとは、復活、再誕という意味で、ナトミアが復活することを示唆している。


仮説5:医学書
江戸時代、杉田玄白、前野良沢らが訳した解体新書のオランダ語名。もともとはドイツ人医師が書いたものがオランダ語になり、日本にやってきた。実際には翻訳したわけではなく、他の本も参考にしなら書き上げた感じである。
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