どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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正直者が馬鹿を見る-後編-
さて、昼休みになりました。
プレゼンの内容が思いつかないので先生に相談しに行きます。


僕「プレゼンって何をすればいいんですか?」



先生「何でもいいよ。自己表現と聞いてる生徒の反応で採点するけん」



先生「こういう人もおるやろうけん準備しといたよ」





なんと優しいことでしょう!




そう言って先生はプリントを渡しました。




先生「We are the world知ってるやろ?それ歌ったら大丈夫やけん」





とても大丈夫とは思えません



先生「他の生徒も色々しよるけん、大丈夫よー」



と、言われましたが、丁重にお断りしました。
しょうがないので、僕はコーヒー豆の話をする事に。




さて、プレゼンが始まりました。
僕の順番は当然一番最後です。

1番目の出し物から順に見ていきましょう。


1番目のグループ
紙芝居




2番目のグループ
詩の朗読




3番目のグループ
タオル投げ




4番目のグループ
タオル投げPART2





5番目のグループ
夜空の向こう合唱





・・・先生、僕が間違ってました!





この後テストがありました。
持ち込みありだそうです。
サボりまくってた僕には資料などあるはずがありません。
結果は想像にお任せします。
といいつつ、次回へ続く。
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