どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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正直者が馬鹿を見る-中篇-
前回の続きです。


プレゼンは一先ず置いといて、早速1時間目が始まりました。

と、なぜかみんな机を全部後ろに下げ、椅子を円形に並べています。

何するんだろーと思ってたら、




先生「今日はみなさんに自己紹介をしてもらいます







何の講義ですか。




ってーか、
なんで3日目で自己紹介ですか。





しかし、ただの自己紹介ではありません。
自分の好きなものとフルネームを言うんですが、
自分の前にやった人全員分言い終わってから自分の紹介をします。
覚えしりとりみたいな感じです。



もう1回言います。
これは何の講義ですか。



結局、全員回したところで1時間目が終わりました。



2時間目。

先生「今度はみなさん好きな物の絵を描いてください





自己紹介→絵




先生「書いてもらった絵を今日の出席とします





マジで!?


先生「出さないと点数ないですよ






採点するんかい




と、ここで警備の人が教室に入ってきました。
警備員「今日は校舎内歩き回ったり他の部屋使います?」




今日はまだましな方だったんですね。



次回、プレゼンをします!!
果たして単位はもらえるのか!?
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