どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
キャッシュカードをなくしたら その1
短期連載で続けていきます。
実はキャッシュカードをなくしました。
昨年2012年の5月末に。


さて、話は今年の10月の中旬から始まります。
文化祭の最中に銀行から電話がかかってきました。
何事かと思い出てみると、なんと昔なくしたキャッシュカードが見つかったそう。
その日に銀行に連絡が来たそうで、某飲食店Sの店員から出そうです。
なんでも、店の売上を僕のキャッシュカードから僕の口座に入金してしまい、
銀行におろしたいと問い合わせがあったとのこと。
銀行としては、僕本人の口座から勝手にお金を移すことはできないため、
僕に連絡したとのことでした。


S店のスタッフが連絡先を知りたいとのことなので(銀行さんづてに)
ここからはスタッフさんとやりとりをすることに。
まずは、銀行さんとのやりとりから30分後くらいに、
まずは東京本社のお客様サポートから電話がきました。
とりあえず、平謝りされました。
話を聞くに、
「僕の名前と同じ社員がおり、その人のカードだと思った。」
「2011年11月に拾って金庫に保管したまま忘れていた。」
「誤って個人名義の口座に入金してしまった」
ということらしい。
続きは九州地区あたりのエリアマネージャーがすると言うことで、
その方の電話を待つことに。


その間、銀行のATMで記帳してみたところ、確かに30万円弱入ってます。
何事だ。


夕方くらいに電話。
とりあえず、謝罪から入り事の経緯を説明されました。
ほとんど同じ話でお金を返して欲しいとのこと。
しかしながら、色々と釈然としない点が非常に多いです。
@「なぜ、2年近くわからなかったのか」
@「そもそも個人名義のキャシュカードを使って、セブン銀行からお店の売上を入金するのか」
@「個人の口座に入れるのか」
疑問は付きません。
おまけに、2011年11月に拾得したらしいのですが、
通帳には僕が翌年5月まで使った形跡があります。
@「なぜ半年も違うのか」
その日の売上金を入金したということで、金額をを伺ったところ実際に入っていた額と違います。
@「なぜ売上金の額と入金した額に差異があるのか」
いろいろとモヤモヤです。


とりあえず、この日の電話はここで終了。
後日に持ち越しとなりました。
さて、どうなるのか??
次回へ続く!
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。