どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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保護者面談
以前バスケット部の顧問をしている話をどっかでしました。
んで、講師な身分な僕は顧問3人中、上から3番目の位置づけです。
主顧問の下の副顧問の下のところ。


んで、この上2人の顧問が部活に顔を出してません。
まー、よくあることだとは思うんですが、
部活を放置してる感じなんですね。
僕が学生してたころも、そういう部活多かったし、
僕の水泳部もそんな感じだったんで、そーゆーもんかなーって思ってたんですけど、
ある生徒の保護者がそのことに対し、苦言を呈してきた!


事の発端は、僕が働き出す前に行われた保護者会を主顧問が欠席したこと。
その後も部活に顔を出さないことについてにお怒りになられた様子。
そこからさらに発展して、担任引いては学校自体に物申すです。
で、僕も顧問の端くれなんで保護者面談に同席しました。
担任との三者面談、教頭との三者面談の後の、
部活顧問との四者面談から僕の登場です。
僕のほか二名の顧問の都合により、
僕+αの四者面談→僕のみの三者面談→僕+βの四者面談の流れ。

面談の具体的な話は、面談の中身については個人に関わるので、
こんなネット上に書くことはできませんが、
かなりきついお言葉をいただきました。
僕は講師という身分で、同席しただけの発言なしなんですが、
とても勉強になりました。
確かに、部活の顧問なんて給料の出ないボランティアですが、
分掌預かっている以上がんばりたいと思います。
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