どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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バック・トゥー・ザ・フューチャーに続編があった
最近、人に聞いて知ったんですが、
バック・トゥー・ザ・フューチャーに続きがあったんですね!!
映画ではなくPC版ゲームだそうです。
時系列的には3の続き。
タイムトラベルもので時系列なんていうのもおもしろい。
動画にしてあげてるものを見させていただいてます。
日本語版は出ていないらしいですが、
和訳を入れてくれているおかげで楽しめます。
脚本も、同じ人がしているらしく、随所にニヤリとするネタが散りばめられています。
映画の続きってこともあり、めちゃめちゃ面白くて楽しみでなりません。

↓以下ネタバレ防止↓


ざっとストーリーをなぞると、

3の後、ドクはどっか行ってしまいました。
実は発明のために借金を重ねていたドク。
長期不在のため家財を差し押さえられます。
その荷物整理をマーティもしていたら、突如デロリアン(復活した理由も途中でわかる)が!!
しかし、中にはアインシュタイン(犬ね)しかいません。
残されたテープレコーダーからドクが事件に巻き込まれた事をしり、
ドクを助けるために再びマーティがタイムトラベルを試みる…!!!!

って感じ。


今度の舞台は1931年のヒルバレー。
マーティ・マクフライのおじいさんの時代です。
この時代でもやっぱりタネン一家が幅を効かせていたり、
毎度おなじみ有機肥料に突っ込んだり、懐かしくて仕方がない。
伏線の張り方、回収もなるほど!って感じがとても爽快。
例えば、未来で犬嫌いのおばあさんがいるんですが、
原因は過去で若い時代のおばあさんにマーティがアインシュタインをけしかけてたからだったとか。
持ち物にマーティのお父さんの写真があったことから、もしかして…な展開もお約束。
その後のストーリーも事件を解決した後、
なんとかなったと思って1986年ヒルバレーに戻ってきたら何かがおかしい!
もう一度1931年に戻り、今度は前来たときの自分にあわないようにしつつ…みたいなみたいな。
17歳のドクが出てきたりと、すげー面白い!
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