どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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勉強と研究と
僕は工業系な情報系な大学へ行ってて、
昼間は研究、夜は勉強って生活をしてます。
当然、周りのみんなは普通に就職、僕だけ教員採用って感じ。
周りは周り、自分は自分ってのは分かってるんだけど、
分かってるんだけど、心配になるねー。
本当にこれでいいんだろうかーって。
後押しとか欲しくなる。

勉強するにしても、
科目は山のように多いのに配点は少なくて、
何の勉強するべきか難しい。
筆記もしなきゃだし、面接も出し、小論もだし…
全部しなきゃなんだけど、時間がなくなるにつれて、
『今筆記の勉強してるんだけど、他しなくて大丈夫かな』
みたいになる。


それはさておき、研究の方は割と順調!
ちゃっちゃっと書くと、
2年間の分を踏まえつつ、
酸素とアルゴンガスの比率を変化させて、デバイスを作製・評価。
結果から最適なガス比率を求めるって作業の途中。
方針はたったんでとりあえず作製してみようって段階。
その後、ガス比率がでたら、アルミをドープして、ドープ量の変化による評価をして、
3年分の研究は終了かなー。


採用試験は受かる。
修了研究も完成させる。
両方やらなくっちゃあならないってのが
学生のつらいところだな。
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