どこまでネタ?どこまでフィクション?いいえ、これらは《ほぼ》ノンフィクションです。
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さっき、今までの彼女からのメールを読み返してました。
やめとけばよかった。


当時の文面は、楽しそうに好きでいるように聞こえるんですよ。
確かにそうだったはずなのに、なんで何もできんかったんだろう。
過ぎた事はどうしょうもないのは分かってるし、
肝心なのはこれからどうするかって事も十分分かってるんだけど、
そんな簡単に割り切れません。
過去の思い出にすがってるんだろうなぁ。
現実を信じられないってか信じたくないんだろうなぁ。
こんなんだから振られるんだろうなぁ。
何が辛いって彼女の気持ちがなくなったってことが一番辛い。


でもね、悲しめることで安心したりもする。
ずーっと一緒にいたら、途中でハテナ?ってなって、
今何してるんだろうみたいな、このままずっと好きで居れるのかとか不安になったりするけど、
悲しめるってことはそんだけ好きだったわけで、
気持ちの面で裏切ることはなかったのかなってのが安心する。
期待には全然応えられなかったけど、気持ちが一番大事だと思います。
その点だけはよかった。
ま、それだけじゃ全然足らなくてこんな現状なわけですが。



日向ぼっこって気持ちいいよね。
この前快晴だったとき、日向ぼっこしました。
とても気持ちよかった。
あのまま蒸発してしまったら、多分もっと気持ちいい。
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